自己啓発のための第一歩
自己啓発紹介ページです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
価格設定戦略!

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます


最近は興味がある本をどんどん読んでいます。


ただ、読みかけの本が残ってしまっていますけどね・・・。


まぁ読みたい時に読みたい本を読むのが精神的に楽ですね!


特に今気になっているのが、価格設定です。


アマゾンでは、在庫切れの本を出品するとき、
みなさんはどうやって値段を付けていますか?


私は適当につけています。


というか、その本を売ったことが無かったら、
いくらで付ければいいかわからないのです。


この価格設定の精度をもう少し上げていきたいですね。


適切な価格設定は、売り上げに直に比例します。


その本には売れる価格帯があるわけですが、安易にそれ以下の
安い価格で売りさばくのは売り上げを減らしています。


逆に、ぎりぎりに売れそうな価格で出して、売れたら、
それだけで売り上げをアップさせることが出来るんですね。


そういった価格設定の戦略を立てることで、簡単に売り上げを
アップさせることも可能になります。


▽ 一瞬でキャッシュを生む!価格戦略プロジェクト


まだ読みかけですが、上記の本で書かれていたプライシングの
戦略を吸収していきます。



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。

スポンサーサイト
マナー五箇条

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



せどりマナー五箇条を作りました。


会社の教訓みたいで、なんか嫌ですが(笑)


せどりマナー五箇条


1.人のカゴから商品を取らない


2.他のお客さんの通行の妨げをしない


3.一度見た本は、元の棚に戻しておく


4.買うかどうか分からない本を先にかごに入れない


5.せどりをする上で最低限の身だしなみを(笑)


うーん、もう少し良い五箇条を作りたかったのですが、
難しいですね。


とりあえず、上のマナーを守っていただけるだけでも、
ブックオフへの好感度アップです。


せどりをする上での仕入先で、ブックオフはほとんどの
方が使っているので、あんまり悪さを働くと、後で痛い目に
遭うかもしれませんね。


まぁ常識の範囲で普通にせどりをしていただければ、
何も問題はないと思います。



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。

せどりマナーについて

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



この前、行ったことも無いブックオフに立ち寄ってきました。


単行本2冊で1000円セールをやっていたので、
久しぶりにプロパー本(定価の半額になっている本)を
仕入れました。


携帯の電池が切れそうなので、仕入れる本を絞って、携帯
サーチにかけて、仕入れました。


その後に、一応105円本コーナーに寄って見ると、
誰かが先にせどりをしたような状態が分かりました。


ところどころに何冊か本ががっさり抜けていることでも
判断が付きました。


しかし、特に目に付いたのは、本が平積みで7冊ぐらい
並べられている本の上に置いてあったことです。


「先に越された!」と思ったと同時に、
なんか見ていて少し嫌な気持ちになりましたね。


マナーが悪いなぁと正直思いました。


ブックオフにとって、せどりをされる方が増えるのは売り上げ
的に考えれば、嬉しいことです。


ただし、あまりにマナーが悪い人が増えつづければ、
普通に本を買いに来る人までそれが影響を及ぼし、しいては
ブックオフのイメージダウンにつながるかもしれません。


もし仮にそのような状態になれば、ブックオフも何か対策を
せざるを得ません。


それは、せどりをされている方にとっても、ブックオフにとっ
ても損なことですので、それは避けたいところです。


ですので、せどりをされる上での基本的なマナーは守ってくだ
さいね。


私もマナーを見直すところがあるので、これからも気をつけて
いきます。



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。
攻めの仕入れと受身の仕入れ

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



攻めの仕入れってなに? 受身の仕入れって何?


と思われたかもしれません。


攻めの仕入れとは、自ら狙った商品を買いにいくこと、
受身の仕入れとは、偶然そこで見つけて買うこと、です。


ブックオフで商品を買うことは、受身の仕入れですね。

ブックオフに行った→偶然高い本が見つかった→購入

という偶然の流れです。


受身の仕入れだと、環境に左右されます。


良い本が見つかる時もあれば、見つからない時もある。


それは偶然の流れです。


しかし、攻めの仕入れは偶然をなるべく排除します。


自分から狙った商品だけを仕入れます。


果たしてそんなことが出来るのでしょうか?
[攻めの仕入れと受身の仕入れ]の続きを読む
在庫管理スペシャル

→せどりノウハウリンク▽ランキング



在庫管理ってすごく悩ませます。


せどりにおいて、一番いやな作業は売れた本を探すときです。


簡単に見つかればいいのですが、ぜんぜん探しても見つからな
いという場合は、本どっかで無くしちゃったかな?と思ってし
まいます。


在庫管理は最初はダンボールで管理していました。


とあるせどりブログでダンボール管理がいいよ!という記事が
書いてあったので、自分もそれが良さそうだと思って、とりあ
えず真似してみたんです。


やってみて思ったのが、ダンボール管理はダンボールの中身が
すぐ見れないので、パッと見ただけではなかなか本のタイトル
とか分からないですよね~。


めんどくさがりの自分としては、在庫数が増えるほど、
このやり方は厳しくなっていきました。


いまは、単純に本棚を何個も持って、管理しています。


背表紙をパッと見れるので、ダンボール管理よりはいいかな?!


ただ、もっといいやり方は無いかな~とずっと模索していまし
た。


そこで、とある記事に画期的な管理の仕方が書かれていました。


▽ せどりの星ねえさんの在庫管理術
http://sedorinohoshi.seesaa.net/article/4182913.html


うん、素晴らしい!


このやり方は瞬間的に良いと思いました!


ISBN管理とは思いつきもしませんでした。


せどりさんで、出品IDで管理する方法は見たことあるのですが、
出品IDはマーケットプレイス最安値チェッカーを使うと、変わ
ってしまうんですよね~。


出品IDに登録した日付が入っていますが、価格調整のときに
IDが変わっていくので、結局だめでした。


ただ、ISBNは変わることの無い数字ですので、これはいけると
思いました。


カラーボックス16個はさすがに買えませんが(笑)、
大きい本棚の1段目をISBNの1の棚、2段目を2の棚っていう
具合にしてみようかなぁと思っています。


上位ブログがだいぶ変わっていませんか?ランキング
私の梱包術

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



売れた本の梱包のやり方が気になっている方が多いみたいです。


私もまだまだ試していきたい部分ですね。


いまは基本的にクリスタルパック+茶封筒で送っています。


クリスタルパックというのは、





↑こういうのです。


クリスタルパックにも何種類かあって、
私はテープ付きのクリスタルパックを使っています。


クリスタルパックは見栄えもよく、なおかつお手ごろな
値段で買えます(1枚5円以内)


スーパーにある、食品から汁などをこぼさないように入れる
袋ってありますよね?


アマゾンで出品者から注文すると、たまにあれで本を梱包する
人がいますが、見栄えが悪いです。


私は、この人ケチっているんかな~ってイメージを持ってしま
います。


なので、クリスタルパックを愛用しています。


また、テープ付きのクリスタルパックとは、クリスタルパック
の上の方にあらかじめ封を閉じるための粘着テープがついてい
るんです。


テープ無しの場合だと、セロテープで何箇所かとめなければな
りません。


その時間が1ヶ月100冊以上超えてくると、結構馬鹿にならない
時間なんですよね。


それよりも、テープ付きの場合だと、わずか2~3秒で梱包で
きちゃいます。


この時間の差は発送数が増えれば増えるほど、大きいですね。


また、テープ付きのクリスタルパックでも、テープ無しの場合
と比べて、値段はあまり変わりません。


「テープ付きクリスタルパック」で時間効率を上げてみてはど
うですか?



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。
せどり最強システム化

→せどりノウハウランキングサイト



あるせどらーさんがシステム化について少し触れられていました。


どんなシステム化をしているのかは書かれていなかったので、
気になるところですが・・・。


私もせどりの全作業をシステム化している最中です。


いまは半分ぐらい進んだというところでしょうか。


システム化という言葉を聞くと、何か難しそうなことをやっていると
思われるかもしれませんが、特に難しいことはしてません。


システム化というものはマニュアル化と言い換えてもいいと思います。


全ての作業をなるべく手間をかけずに、もしくは、
考えることなく無意識のレベルでやれるようにすることが目標です。


例えば、発送作業をするときに、細かく分けるといろいろな
手順がありますよね?


発送作業のやり方は人それぞれですが、私の場合は、
売れた本を取ってくる→クリスタルパックで梱包→宛名ラベル印刷
→ラベル貼り付け→本を封筒に入れ、ガムテープで閉じる


という流れです(本当はもっと細かく作業を分けてやっていますが)


この手順をでたらめにやったり、「どうやってやればいいんだっけ?」
と考えてやっているうちはシステム化できていない証拠です。


この段階は試行錯誤の段階ですね。


頭で考えるよりも、手が勝手に動くようになれば、システム化できた
といえるでしょう。


仕入れとかも同じようにシステム化できます。


私は特に電脳せどりのシステム化に力を注いでいますよ!


たぶん、このやり方は誰もやっていないと思います。


システム化にかけた時間は数十時間。


それでもまだ半分程度の進行状況です。


うまくいくかは分かりませんが、とりあえずやってみます。


やってみてから、見えてくるものがあるでしょう。


▽ 幻のチーズケーキ





チーズケーキはいいですね~。
あまり甘い甘いしてなくて、ほど良い甘さが私的には
食べやすくて好きです。
ケーキの中でも、いつも上位にランクされるほどですしね!
一回10点満点を出すぐらいのチーズケーキに出会って見たいです。


上位ブログがだいぶ変わっていませんか?ランキング
富士山型とトンガリコーン型

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



タイトル見ただけでは意味不明ですよね(笑)


自分の好きなテレビ番組の一つに、WBSという夜11時からや
っている番組があります。


新しいビジネスが紹介されていたり、小難しくなく分かりやす
い番組なので好きですね。


その番組でこの前、富士山型と茶筒型についてやっていました。


昔のビジネスは富士山のようになだらかに成長していき、なだ
らかに衰退していくというタイプだったようです。


しかし、最近のビジネスは茶筒型のように急激に成長していき
、急激に衰退するようになっているそうです。


サイクルが非常に早い、と。


まぁ茶筒というのは形が直角ですので、どうかなぁと思ってま
したので、私はトンガリコーン型を名づけます(笑)


せどりビジネスもトンガリコーン型の可能性がありますね。


急激に成長しているから、急激に衰退する可能性があります。


これはどういうことを意味しているのでしょうか?


本・CD・DVDなどの物が他の物に取って代わることはまだ考え
難く(例えば本がすべて電子書籍に変わること)、安定的な
商材といえます。


ただ、ブックオフで買ってきてアマゾンで売るというせどりの
基本的なやり方をしている人の数が衰退していくと思っていま
す。


これから始める方は儲かりにくくなるから、途中でやめる人が
増えていく、と。


どこかの時期からせどらーさんの数の衰退が起こるのかもしれ
ませんね。



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。
ボーナスの後、本が売れる?

→せどりノウハウランキングサイト



前回の記事で書いた「アマゾンランキングの罠」について
ですが、これはあくまで私の経験上に基づいた推測ですので、
そこはご了承下さいませ。


さて、6月も過ぎ、ボーナスが出る時期に入りましたね~。


親もボーナスもらって、気分がいいみたいです。


ボーナスの後は、物が買われやすいってイメージが
あります。


やっぱお金が一気に自分の懐に舞い込んでくるわけです
から、今まで欲しかったものを買いたくなりますよね。


ここで、せどりについて考えてみたいと思います。


ボーナスの時期に入ったら、本は売れるようになる
んでしょうか?


「やっぱ売れる量が多くなるんじゃない?」


と考えるかもしれません。


私はちょっと考えてみましたが、売れる量は多くは
ならないと思いました。


例えば、ボーナスが入ったら、みなさんは一番最初に
何を買いますか?(学生・主婦の方は大金が急に
入ってきた状況を想像してみてください)


一番最初に買うものが自分の中での優先順位が高い
ものだと思います。


電化製品とかファッション系などなど。


それに比べて、本はどうでしょうか?


一般的な本は安いですし(1000~2000円程度)、
別にボーナスのお金で買わなくてもいい気がします。


つまり、普通の人にとって大金をもらった時に
買う物の優先順位が低いのが本であったりします。


だから、ボーナスでお金が入ったからといっても、
他の欲しいものを買ったりして、結局、本を買うのは
後回しにされたりするかもしれません。


ただ、本がすごく好きでお金をある程度出して買いたい
と思っている人は、これには当てはまりません。


ということで、結論としては、


一般的な価格の本はボーナス後の売れ行きはさほど
変わらない。
価格の高い本はボーナス後の売れ行きが良くなる。
(または、マニアックな本なども売れ行きが良くなる)

と推測しました。


せどりを始めてまだ5ヶ月近くですので、ボーナス時期を
経験するのは今回始めてです。


ですので、今後自分の在庫がどういう風になっていくのか
観察していきますね。


参考になりましたら、ワンクリックお願いします。
アマゾンランキングの罠

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



アマゾンには、どれだけ売れているのかを示すアマゾンランキング
というものがあります。


本だったら、1位~150万位ぐらいまであります。


DVDだったら、せいぜい10万位ぐらいまでだと思います(見てきた
中で)


ただ、このアマゾンランキングは売れた数の順位です。
(あくまで推測です)


せどりを知り始めた方が勘違いするのが、アマゾンランキングが
高いほど売れるということです。


アマゾンランキングが高いほど売れやすいですが、一概には言えません。


例えば、医療系の本でアマゾンランキングが低かったら、人気が
無いとは言い切れないんですよね。


医療の中でも皮膚科に関する本だったら、もともと皮膚科の専攻の
人の絶対数が少ないですので、皮膚科の人気の本であっても、買わ
れる自体が少ないのです。


そういうわけで、アマゾンランキングがあまり高くなくても、潜在
的には人気のある本が結構あったりします。


そういう本は高く売れたり、回転率が良かったりします。


そこを知っておかないと、ちょっとした罠にはまるかもしれません。


▽今日の時間節約商品






時間節約の一つが無洗米です。
普通に買うお米と同じ値段で米を研ぐ時間が削減されたら
いいと思いませんか?


ネット上だと普通のお店で売っているお米と同じ値段で
無洗米が買えたりします!


しかも、秋田こまちとかが10kgで普通に5千円切ってますし。


無洗米を買うだけで、1ヶ月3時間ぐらいは時間を作り出せ
ますよ~。



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。

鉄道本

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



鉄道本はいいですね。


何が良いかというと、あまりブックオフで見かけないという狭
いジャンルですが、鉄道にはコアなファンが多いからです。


ニッチな分野で顧客ニーズがあるのです。


例えば、





のような本がいいですね。


瀬戸は、愛知万博の会場の地域です。


今は違うかもしれませんが、瀬戸はあまり有名な地域ではない
ですので、そういった地域を走る鉄道の写真集ですので、高く
売れる可能性を秘めています。


また、地域格差も狙えますね。


地域格差というのは、例えば、沖縄でしか買えない商品を、
沖縄以外に住む人がその商品を欲しい場合、いちいち現地に行
って買うと交通費がかかり過ぎてしまいます。


ですので、こういった場合は、ネットで多少高くてもその沖縄
限定
の商品を購入することになります。


しかし、沖縄に住んでいる人は、沖縄でしか買えない商品は当
然安く買えますね。


この値段の差が、地域格差を生むのです。


「せとでん100年」も、本屋にはあまり売ってなくて、
実際に瀬戸電鉄を見に行くのは交通費がかさんでしまう方が、
写真集を購入して済ますということが考えられます。


ですので、高く売れる可能性があるのです。



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。
携帯充電器

→せどりノウハウランキングサイト



せどりをする際に、携帯サーチを使っていますでしょうか?


携帯サーチを使っていて、ブックオフなどに長く滞在する
場合、携帯の電池が切れてしまう場合があります。


特に私はせどりをする時は一店舗でけっこう長い時間せどりを
していますので、携帯の充電が切れることがよくあります。
(仕入れの時間効率化は目利きがまだまだなので、これからの
課題ですね)


ですので、電池を入れて使うタイプの携帯充電器を買いました。


普通に買ったら、1000円~2000円はすると思いますが、


私はネット上で買いました。
[携帯充電器]の続きを読む
電脳せどりのやり方

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



電脳せどりという言葉は初めて聞いた方もいるかもしれません。


説明しますと、ネットで本を購入し、アマゾン(または他のところ)
でその本を出品して、差額で利益を得るということです。


つまり、ブックオフで仕入れてたのが、ネットでの仕入れに変わっ
ただけです。


また、本だけでなく、CDやDVDでも電脳せどりをやっている方
も見えます。


この電脳せどりのやり方をブログで詳しく書いてしまいますと、


実際同じ方法でやられている方からお叱りのコメントが来ますので、
ここではぼかしますね。


ですので、私の文から想像して、電脳せどりをいろいろ試してくだ
さい。


なぜ、電脳せどりが実際に成り立つのでしょうか?
[電脳せどりのやり方]の続きを読む
渋谷ではたらく社長の告白

→せどりノウハウランキングサイト



せどりとは別に、ある本を買いました。


渋谷ではたらく社長の告白です。


5時間、休憩もせずに読んだ本です。


あまり長く読んでいたという気にはなりませんでした。


それほど、この本の内容に没頭していました。


ワクワク感と、絶望感の感情の入れ替わりがこの本を読んでいる
時に起こりました。


軌道に乗って会社が成長していく様子が書かれていて、
それが私をワクワクさせました。


そして、会社の成長と同時に起こる数々の問題に直面し、
それを読んで、私を絶望感に浸らせました。


将来、何かビジネスを起こしたいと思っている私は、
この本は半分、人ごとで、半分、自分の事のように思えます。


また、この本に登場してくる人たちがもの凄いですね。
[渋谷ではたらく社長の告白]の続きを読む
本の買収

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



面白いブログ発見しました!


せどりをからめたビジネスについて考察しているpeterさんの
ブログです。


▽自分のビジネスを立ち上げよう!
  http://blog.livedoor.jp/peter1701/ 


peterさんの記事に、「買占め」について書かれていました。


これは面白い発想ですね。


ある本の流通量の30%以上を買い占めれてば、
その人の独壇場になるらしいです。


個人でやられているせどらーさんは難しいと思うかもしれませんね。


30%を買い占めるだけのお金が無い・・・と。


しかし、流通量自体が少ない(発行部数が少ない)本で、かつ、
コアなファンには人気があり、ある程度の利益が見込めるものを
発見すれば、個人の資本でも買占めが可能になるんじゃないでしょうか?


これを探すのは大変そうですが、意外に見落としてるだけかもしれ
ませんね。


自分で売った本の中にそういう本があったりして。。


あと、いま面白いことを思いつきました!


アマゾンでは、本の値段がどんどん安くなってきていますよね?


それを逆手にとるんです。


どういうやり方をするかというと、
[本の買収]の続きを読む
過去最高売上!

→せどりはこちらのランキングサイトから学べます



こんばんは。


アマゾンで売れないと、この前嘆いておりましたが、
今日は一転すごいことになっています。


●今日の売上の推移

仕入値1980円→売上11000円



仕入値100円→売上1780円



仕入値1200円→売上3900円



仕入値500円→売上1950円



仕入値2000円→売上8800円


○売上総計 27430円


ありえませんね~!


一日の最高売上更新しちゃいましたね。


最近こんな感じで売れるときにどかんと売れて、
売れないときは全くうれないです。


波があまりにも激しすぎて、それとシンクロして
気持ちの波も激しいです!


だけど、一発屋的な売上のような気もするので、
薄利多売本と高額本の両方を回転率良くまわしていきたいです。


そして、価格の安さだけでない、付加価値をつけた本の
商売をしていきます~!



参考になりましたら、こちらをワンクリックして頂ければ幸いです。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。